続昨日色々目標を立てたが全然できなかった話

やる気は有るんですけどなかなか能力が・・・これってかなりタチの悪いやつでは!!

続昨日色々目標を立てたが全然できなかった話

昨日の予言が本当になってしまいました。というのも、先に本を読もうと思って読み始めた本がなかなか読むのが大変で読み終わらないという感じで・・・。普段から文字に慣れている方はスパパパーンて読めたりするのかしらん。

そういうわけでできたことと言えば本を読み進めたぐらいで諸々の事が今できてないというか、そういえば明日は14日なのでその準備もしなければならなく・・・ぬわーーっっ!!

やさしめのパズルの問題を出してみたら好評で嬉しかった話

一昨日のパズル初心者の方向けのパズルの話題の延長線上でまあらくらくなら・・・とスパパ―ンと作ってみたものを出してみたところ多くの反応をいただき嬉しかったです!!

初心者の方向けの問題はどういうふうにしたら良いかについては難しいなあ、と思うのですが、何となく箇条書きにしてみると・・・。

・盤面のサイズが小さめ(小サイズ、と普段言われるものよりさらに小さいのが良いかもしれません、大きめの盤面はそれだけで始めようという方を圧倒しているようです)

・ルール説明をするときは例題と解答図が有ると良いですね

・必要ってわけじゃないですが、見た目でも魅せられたらもっと良いかもしれません(つかみは大切と思います)

例題の内容については、ルールをひと通り使わなければ解けないように作ろうという考え方もあり、例題を一問だけ提示するような書籍等で例題が必要なので作ろう、という時はそれが適切な気がしますが、ツイッターぐらいの感じだったら、むしろルールの一部だけで解答が出来ちゃってもルールが多いパズルでは良いのかなあ~と思いました。触れ始めるハードルは高い気がするので、本当の初めの一歩はともかく解いて頂いて解けた、というのを大切にしてみるのも良いのかもしれません。まあ例題が1問じゃなくても良いと思うと、ルールを全て使う問題は例題最終題で、それよりもっと先に数題さらに易しい例題を置いて・・・など妄想が広がる今日この頃でありました。

本当に初めての方だとペンシルパズルでよく想定される流れの確定するところを埋め→次の決まるところを探す→埋めというこういうのを理詰めというのかという流れも自明じゃないと思いますが、とりあえず最初は易しい問題を目指すという考えで行くと正解を引きやすい問題にしてみるのもナシじゃないということになるのかもしれません。ただし、過剰なチュートリアルは、ゲームの経験があったりセンスがあったりして何となく最初からできてしまう方(いるのか?)にとってむしろどこか見くびられているような印象を持たれることもあるのか・・・とか色々考えちゃって難しいですね(?)。

いずれにしろ、現状本当の初心者の方がツイッターにあるパズルから遊び始めようとした場合に難しくて諦めてしまうことももしかしたら有るのかなあ~と思うので、もう少し易しい問題をどばどば流してみるというのも触れ始めるきっかけになったりして良いのかな?と思いました。

自分は普段ヤジリンばっかりやってて、ヤジリン以外のパズルの事をあまり言ってこなかったのでこれは良い機会ということでらくらく問題祭りをしてみても良いのかなあ~という気もしているのですが、うーむとりあえず色々のタスクが済んでから考えますかね・・・。

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