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イータイピングで自己べを更新しました。

朝、猫が布団の中に入ってきたので一定時間にゃんにゃんしていました。うーむかわいい。

イータイピングで自己べを更新しました。

タイピングの有名なサイトがあるんですが、そこでの自己ベストが今まで666ptだったんですけどこの度675ptになりました。いやはや、やはり元気ワードしか勝たん。(そんなことはない)

意識したことなんですけど、やっぱりただ早く打つとか余計な事を考えると限りある認知資源の無駄なんだぜ、ってことも有ると思うので、もちろん早く打つつもりではあるんですがちゃんと早く正しく入力できる状態の時に早く打つことを意識するようにしてみました。うーむこれを言語化してみると以下の通りでしょうか。

①正確性

色々のボタンを押すゲームに比してタイピングはそもそも押すべきボタンの数が多すぎるので、正確に打つことの大変さが大変だと思います。まずは間違えずに打つことを優先して良いのかなあ~と思います。ミスタイプって完全に余計な動きなので速さ的にも無い方がよいですよね・・・。自分は完全に正しい動きしかしないんだぜーみたいな気持ちで行くのもよいかもしれません。

①’現在の打っている位置及び次に打つべき文字を把握する

正確性を実現するためにやった意識の配分です。

自分の場合は、今打っているところは一文字単位、次に打つべきところは単語単位ぐらいの認識が上手くいく感じでしたかね。今打っているところを意識から外すとあれ、って混乱してしまうので今どこを打っているかに意識を向けて、次の単語はやや周辺視野という感じで認識しておくと上手く行く気がします。

お題の文字に関してはもちろん練習してある程度は覚えていて認識の負担を減らすというのが良いというか、本当は全部指が覚えているところまで練習できたらいいんですけどなかなか根気が

②そして早く打つ意識をする

上の通りお題が正しく認識していれば次に何を打つべきかが分かります。何を打つべきかが分かっているなら指の動きを小さくするとか手の位置を工夫するとかで早く打とうと思えば間違えなく早く打てるはずです。いや、実際にはやはりミスタイプするんですけどね。

③更に余裕が出てきたらキーボードの文字の位置を意識する

これまでの事がだんだん出来るようになって来ると、意識にも余裕が出てくるので、キーボードのアルファベットの位置を意識すると自分の場合は更にミスタイプが減った(と思います。)

(おまけ)謎っぽいのを作った

良かったら解いてみてね!!

 

うっせえわを(今更)聴いた話

雷の音に驚く猫を尻目に私の方はというと概ね横でありました。よく考えたら猫も大体横であると思うと我が家は概ね横であったと結論づけることができます。つまり、ぐうたらしていたのを何とか面白く書こうと思ったのですけど失敗したということです。

嬉しかった話

note.com/lilva/n/n2e70d41c3d92

note.com/lilva/n/n3179b438bfac

一昨日ぐらいの話ですが自分の大会問題をiliva氏に書いてもらって嬉しかったです!!こういう難しめな問題を作る時は手筋が制御できているか、つまり他の所から解けて作為が十全に表現されてない場合が常に心配事ではあるのですが、それも制御できていたっぽい(?)上に、自分が面白いと思うポイントがパズルを通して伝わったのも分かってうーむとても嬉しかったです!!!!

自分がパズルを作るのは、というか創作全体的に自分のスタンスとして自分が面白いと思ったことを濃縮してその何割かでも共有出来たらなあうれしいなあ~というやつなんですけど、その前提から言うととても嬉しい案件でございました。

最近は2年前ぐらいの密かな願いであったパズルを解く方も、もっと言うと作る方も増えてくれたら嬉しいなあ~というのが十分達成されたというか、作り手の方も沢山増えて下さって、才能ある方もぼろぼろ現れて下さってわが人生に一片の悔いなし感があります。

まあとりあえずいつまで毎日投稿を続けるとか大会定期開催を続けるかは分からないのですが、とりあえず大会を定期的に行って下さる方が現れるまでは頑張って続けようと思っておりますし、上記の件は良い問題を作ろうという気分につながるので大変嬉しい・・・何回嬉しい言うねん!!(嬉しい)

まあ最近はPre-PGPや三ツ星ヤジリン早解き大会等々ツイッターでの大会も沢山開催して下さる方が現れて更に願いが満たされてしまってますます一片の悔いなしモードになってはいるのですが・・・。そういえば大会を開催するサイトみたいな話が有ったら良いよねみたいな話が有った気がするのですが現状どなたかが作っていたりするのでしょうか(?)。

うーむ分からないですけど、ペンパWikiの事があるので自分もホームページ関連の事はそのうち学ばねばなりませぬ。学ばねば・・・。やる気が・・・あ・・・。でもやらねば・・・。読む本が沢山ありますね・・・。一日中ゴロゴロしている場合では無かった・・・。

うっせえわを(今更)聴いた話

最近のトレンドなのか、ちょっとむっとさせる要素を入れとくとバズる感があり、そういうのは意図的に触れずに避けることにしています。そこでこの曲名、うーむと最初は避けていた・・・避けてはいたんですが、最近至る所でこの曲の話を聞くので、まあたまにはね、ということで今更聴いてみたわけでございます。

結論としては凡庸な私にはひっかかる部分が無かったでした。というのも、君の名は。を、これもたまには流行に乗ろうと思って映画館で観た、時と似た感じだなあ~と思うのですが、過去の色々な作品の色々な要素が組み合わさっている感は分かるんですが、それらの組み合わせから何かしらの現代にフィットするなどの新しい要素を感じられなくて既に知ってますよ~という気持ち・・・になった気がします。まあ、きちんと言語化できているかは分かりませんが・・・。

ちなみにこういう歌い手みたいなイキり感がそもそも好きじゃな・・・好きじゃない話ばかりなのは良くないですね!!!!!!!

まあ最近は流行するといっても、昔のテレビとかでみんなが同じものを見ていた時代でもだんだんなくなりつつある感もあるので、神輿に担がれているものが多くの人が好きってものとは限らないし、自分にとって受け入れられるものとも限らないんだな、という気がしなくもないです。あれ、私だけでしょうか・・・というか昔から流行に乗ってこなかったへそ曲がりな奴だった気も・・・かもね~。

レイトン教授の実況動画を眺めていた

もはや五月、来月は六月で一年の半分、今年は一体何をしていたのか、光陰矢の如しもかくの如しであります。何もしないまま涼しい風を浴びてまどろむ内に人生が終わりぬわーーっっ!!

レイトン教授シリーズの実況動画を見てみるなどしている内にまた一日浪費していました。一応私もDSの方で不思議な街、悪魔の箱、最後の時間旅行はやったことがあるのでその辺りのを見ていたんですけど、ナゾのちょっと考えるとわかる難易度帯も絶妙だし、何よりヒントシステムが良いなあ~と思いました。誰にでも丁度良い負荷を自分で決められるので、自分のペンシルパズルにも何かしらの形で導入してえ~と思ったんですが、丁度ヤジリンフリートを再開していたのでそれが丁度ヒント的なものになっているかな?と思いました。

前ゲーミングヤジリンとか言って虹色になるやつが有ったりしましたが、レイトン教授の場合絵本?っぽい世界観に合うように各種パズルっぽい問題が演出されていることがあり、こういうのも良いなあ~と思いました。パイプリンクみたいなパズルが穴を掘ってつなげよう!みたいに演出されていたりとかして、見せ方の工夫ってあるんだな(そりゃあるわ)と改めて思ったりしました。まあいずれかの作のクリア後だかのダウンロードコンテンツにニコリが問題を提供していたこともあったこともあったことも以下略むべなるかなという感じですね。

あ、あとはこのぐらいのかわいい絵柄が好きだな~というのもあったりするんですが、ナゾが解けた後各種キャラクターがさすが~みたくほめてくれるのもうーん優しい世界でいいなあ~と思いました。スマブラで対戦の後勝ったキャラ以外のキャラは拍手しているとかそういう感じの、うーむ優しい世界(1行ぐらいぶり2度目)ちゃんとほめて行くスタイル好きですね。まあでもこういうナゾとか自分がやっているパズルみたいのは過去に見たことが有ったり、あるいは慣れたりすれば解けるので、解ける自分エリートだぜ感はあまり思ってないというか、うーむどちらかというと自分があまり好きじゃない感じなのかもしれません?

まあ話がそれましたが、何故レイトン教授のゲームを久々に思い出したかというとちょっと前にYoutuberの動画を見ようかなーと思った時瀬戸弘司氏の動画を色々見てみて、トムヤムクンヌードルをおいしそうに食べており自分もトムヤムクンヌードル好きなのでたまには食べたいけど最近食べれて無いなーと思ったりしたのですが、その中でボタン式アコーディオンが欲しいという動画があり、これは(少し音楽の事を知っている自分にとっては)面白い動画だなあ~と思うたわけです。

そこで紹介されていた蛇腹談義という動画を知り、楽器を弾く人の話って面白いなあ~とこれもまた色々みてしまって今ではそっちもぼちぼち追っていた、というのが最近でありました。

そこの最近の動画で桑山哲也氏という方との対談動画が上がっており、

この方がレイトン教授のサントラでアコーディオンを弾いていたという流れでありました。全ての道はレイトン教授に通ず(さすがにそんなことはない)。

ボタン式のやつ自分も指でボタンを押すのフェチマンとしてはややそそられるところもありますね(?)

ステータスバーを消していたら祝日が終わった

ゴールデンウィークぐらいな感じでそれぞれが何の祝日なのか全然把握してなかったことに気が付きました。昭和の日だったんですね・・・。

毎朝のヤジリンのフリートを再開するということで、まず考えたのはPCでフリートを編集したり投稿したりすることはできないかということでした。できませんでした(見つからなかった)。うーむ対応してほしい!!

次にやむなくスマホで編集するということでスクショとかするんですけどその時スマホ上部のステータスバーとか下のナビゲーションバーとかが映り込むのがやや恥ずかしいなーということで消す方法を考えてみようと思いました。機種によっては設定からいろいろいじれば行けそうではあるのですが、自分の機種だと見つからなかったので前ヤジリンヒントフリートを作っていた時にも使っていたこれを使うことにしました。play.google.com/store/apps/details?id=me.dt2dev.fullscreen.free&hl=ja&gl=US

昨日のヤジリン早解き大会の後ちゃんと寝れていなかったこともあり、やや疲れが残っていた加齢を感じて令和もつれーわモードでしたのであまり活動的になることが出来ずまあ大体やったことと言えばこのぐらいでした。窓を開けると雨が吹き込んでは来たんですがいい感じの気温で良いなーと言うことで少しだけ開けとこうとなる1日でありました。ついでに言うと4月って30日しかないんだっけというのを毎回思い出しているのでもう月末ってマ!?ってなりました。

あ、あと猫に30分ぐらい乗られたりしました。うちの猫は甘えたいと思った時にはフリーダムに甘えに来るので、この前自分が朝起きた音を聞きつけておなかに飛び乗って来た時はうってなりました。うーむうちの猫も10代半ばでなかなか良い御年ですがまだまだ元気でございますね・・・。

ヤジリン早解き大会②を開催しました。

今月も開催できました!!そしてゴールデンウィークへ・・・。ゴールデンウィーク永遠に続いたらいいのにっていうツイートみたんですけど、休みの日が仕事のタイプの人もいるんだなあなどと思いました(?)

ヤジリン早解きの問題が当日までできてない場合は実は結構あるんですけど(秘密だよ)、今回もなんかなあーと開催n十分前までいじってて大変でした(秘密だよ!!!!!!!!!!!!!!!!)。しかも一応最近モバマスも触るようにしているので、ぷちコレと被っているし・・・・。

まあそれは良いとして、今回の問題は最初3↑の仕掛けがまず真ん中にあったんですが、それだと中央左下の偶奇っぽい仕掛けが幅的に3←になってしまって奇数本だとおかしいことになって上手く行かへんなーというのがあったので、次に3↑の仕掛けを左側にずらして2←で行けるようにしたんですけど、それだと幅が狭すぎて左上の終息が小ループ禁ではいはい処理すればいいのね、という感じになってしまいあまりときめき(?)を感じなかったので最終的には3↑の仕掛けを右側にずらした形でやってみてどうにか作れました。いやはや、良かった良かった(?)。

一旦作った後も他の条件から意図しない形で決まってしまう所を修正したと思ったらその先で解が無くなったり複数解不可避の形になってしまったりして毎回収束させるのもなかなか大変だなあ、という気がします。②大会の問題はどこか面白い進み方をする箇所はないか、新奇の手筋は何かないか(最初の作問時の姿勢)、とかここから実は解けるんじゃないか(後のチェック工程)、とめちゃ気を張って問題を作るため毎回自分の能力の限界に毎回挑んでいる気分になります。何故命を削ってヤジリンを作ってしまうのか・・・(?)。この点①大会の手筋を組み合わせて明快さとか組み合わせ自体の面白さを模索しているのとはまた違った意識で作っているなあと思います。自分は問題を作り始めるまでがやや精神パワーを用いるんですが、手を付けるのも①大会の問題の方が(大変じゃないので)気が楽という気がしますね・・・。

あと無線のマウスが最近めちゃめちゃチャタリングしてぬわーーーーーっっ!!とかなっていました。操作に問題が有るのはさすがに悲しいのでそのうち買い替えたいと思ってから幾星霜。

まあヤジリン以外なんもしてない日なので今日はこんなところで・・・。